Blondy 51
アクションフィギュア大好き・・・
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少しずつ・・
モブログの設定とか、分かってきたゾ!
昨日の会議で、例の関西ローカルの番組の脚本に修正指示が多数出る(!
で、本来なら急ぎで書き直さないといけないのだが、未だ連絡が入る予定の出演者のスケジュールの連絡が来ない為、ストップ中!
どーなってるんだー!?
早いことしないと、撮影日が迫ってくるぞー!


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「ローレライ」を鑑賞
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昨日、会社の同僚から「ローレライ」のDVDを借りて鑑賞。
過度の期待をせずに観た為か、結構良かった。
公開時に劇場に観に行った同僚の話によると、劇場ではCG部分の違和感はあまり感じなかったのに、DVD版では少し違和感が出ていたとの事。
確かにCGだな!って感じるカットが多かったが、それよりも、絶対CGだろと思っていたB29がメイキングを観ると、ミニチュアで撮影されていたのに驚いた。折角ミニチュアを作っているのに、CGに感じられてしまうのも勿体無い気がするのだが…。
それにしても感心したのはB29のシーンも含め、合成用の素材の背景が結構適当に撮られている(ように見える)のに、完成版では綺麗に背景が抜かれていた所。合成ソフトが優れているのか、非常に細かい手作業で背景を抜いているのか、仕事柄気になってしまった。
あと、この作品で興味があったヒロイン「パウラ」はやはりアヤナミっぽかった(笑。包帯グルグルのシーンとか。
欲を言えばもう少し彼女の活躍が目立てばよかったかな…。

とはいえ、最近見た邦画の中では非常に高得点な作品だと思うし、こういういい意味で特撮臭がする作品がもっと観たいものである。





響鬼さんの行方・・・
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最近の話題といえば、「仮面ライダー響鬼」のプロデューサー降板劇。
それまでの響鬼が面白いと感じて見続けてきた一視聴者としては、プロデューサーの交代に伴う、脚本家の入れ替え等によって今後の物語がどう変化してしまうのか、非常に不安に感じてしまう。
アギト以降のライダー同士のいがみ合い的な確執関係を描くパターンのドラマ展開が、正直食傷気味になっていた時に始まった響鬼はやはり新鮮だった。
この微妙に「のんびり」した展開と「ヒーローは裏切らない」ストーリーは見ていて心地よかっただけに、それがプロデューサー交代後も維持されるのかが気がかりで、不安である。
このプロデューサー降板劇は、今年のライダー玩具の売れ行きが原因だと言う話を耳にした。非常に悪いのだそうだ…。(まあ、それ以外にも何かあったのかも知れないけど…)ディスクアニマルだけが売れて、それ以外の玩具が全然売れていないらしい…で、スポンサーである玩具メーカーが、玩具がもっと売れる内容に変更しろ!と番組内容の変更を要求したが、頑固なプロデューサーがそれを拒否した為、降ろされる結果に…(あくまで想像だが・・・)?

実は自分は、この降ろされたプロデューサーに関して、響鬼が始まる頃に仕事でご一緒した某俳優さんから予言とも言える話を耳にしていたのだが…
それはまた別の機会に書くことにしよう。





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