Blondy 51
アクションフィギュア大好き・・・
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バンダイ MG ガンダムF91
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一度冷めたガンプラ熱が再燃しちゃったみたいです(笑。
とはいえ、このF91はポリキャップを使わない新規格の第1弾という事もあり、どんな構造なのか発売前から非常に気になってはいたのですが・・
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↑正面。
スタイルは充分いい感じですね。
今回も目とメカ部分の一部を塗装したのみで、ほぼ成型色そのままで完成させています。
ちなみに成型色のままでは一部実際の色分けとは異なる部分があります。
あと、以前「ズダ」の時にエナメル塗料で墨入れをしたらプラを浸食して一部パーツが割れたりしたのですが、エナメル溶剤の代わりにジッポーオイルで薄めるとプラを浸食しないという事を会社の同僚から教わり、今回はその方法で墨入れを試してみました。

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↑背面。
で、ジッポーオイルを使っての効果はというと・・一応大丈夫でした。
ただ、ジッポーオイルで薄めていても塗料との比率によっては割れる可能性もあるようですので、これが完璧な方法かどうかは・・・ですね。

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↑頭部アップ。
ガンプラは顔が命(笑。
今回のF91の顔はかなりカッコいいんじゃないでしょうか。

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↑コクピットハッチをスライドさせると中のパイロットを拝む事ができます。

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↑ビーム・シールド。
新採用のPET素材製で、非常に薄いです。
しかも最初からグラデーションプリントされていて雰囲気を出しています。

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↑左サイドアーマー内にビームサーベルが2本収納可能。

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↑右サイドアーマー内にはビーム・シールド発生器のスペアが収納できます。

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↑ビーム・ランチャーも付属し、左右どちらの手にも持たせる事が可能です。
更に腰アーマー背面に開閉式マウントラッチがあり、ビーム・ランチャーを装着可能です。

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↑ラフレシア型の専用スタンド。
ラフレシアのコクピットには鉄仮面が座ってます。

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↑リミッター解除モード。

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↑ヴェスバーをスライド、展開。

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↑フェイスオープンヘッド。
差し替えではなく、実際にフェイスガードが可動式になっているのがミソですね。

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↑一度ヘルメットを外し、フェイスガードを180度後ろに回転させると・・

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↑フェイスオープン時の顔が出る構造です。

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↑これまでのMGガンダムに比べて一回り小さいF91ですが、他のMG同様内部フレームに外装を被せる構造なので非常に密度の詰まったモデルになっていて充実感は他のMGにひけを取らないと思います。
ポリキャップレス仕様については組立てに別段問題もなく、懸念されていた関節のへたれも今の所無いので、個人的にはいいんじゃないのかな?・・と思うんですが。
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