Blondy 51
アクションフィギュア大好き・・・
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S.H.フィギュアーツ 仮面ライダーオーズ タトバコンボ
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オーズのフィギュアーツがついに発売されましね!
初回特典に「アンク&台座」を付けるところが商売上手(笑。

って事で早速レビュー!!

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↑パッケージ。
パッケージデザインがかなりカラフルになっています。
個人的には以前のモノクロ写真パッケージの方が渋くて好きだったのですが…。
初回特典「アンク&台座」は別の箱に入ってます。

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↑中身はこんな感じ。
手首各種とメダジャリバー、オースキャナー、差替え用の
トラクローパーツが付属しています。

DSC01212.jpg
↑全身正面。
スタイルがかなりスマートな印象です。
ベルトのオーメダル部分がクリア成型なのがいい感じ。

DSC01214_20110207223450.jpg
↑背面。
残念なのが、足首がプラ素材になっている事。
しかもパッケージ写真は以前の金属製足首のような間接構造なのに対して、
製品版はボールジョイントに変更されています。
以前のフィギュアーツと比べて、足首の可動範囲が狭まった上に
安定感が非常に悪くなった印象です。
もう、今後のフィギュアーツはこの仕様になってしまうんでしょうか…。

DSC01216.jpg
↑上半身。
勿論、目はクリア成型。
胸のタカ、トラ、バッタのエンブレムもディテールで再現されています。

DSC01218.jpg
↑お待ちかね(?)アンク&台座。
手首がボールジョイントで可動します。
手首自体の造形、彩色はいい感じです。
台座の言霊は第1話でのアンクのセリフ。

DSC01220.jpg
↑ちなみに手首のジョイントはfigmaにピッタリ!
試しにビリーに付けてみたら丁度いい感じ。
他のfigmaやリボルテックにも使えると思うのでいろい遊べそうです(笑。

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↑ポージング。
可動は足首のせいで自立させてのポージングに限界があり過ぎです…。
カッコよく決めるには魂ステージが必須ですね。

DSC01224_20110207223524.jpg
↑オースキャナーを持つ用の手首も付属。

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↑付属武器メダジャリバー。
メダジャリバーはプラ製で彩色も細かいです。

DSC01226.jpg
↑なんかポージングがイマイチ決まらない…(汗。

DSC01228.jpg
↑トラクロー攻撃形体。
手首の輪っかパーツと一体成型になっていて一旦手首を外して差替える仕様です。


DSC01232.jpg
↑オープニングのポーズ。

DSC01230.jpg
↑最後にアンクと。
足首だけが非常に残念な印象のオーズ。
今後発売予定の他のコンボも同じ足首構造だと思うとかなり萎えますね…。

テーマ:フィギュア - ジャンル:趣味・実用

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